2025年大会 滑空部門で3位入賞本画像は、鳥人間コンテストに出場する日本大学生産工学部の学生たちが、琵琶湖にて機体の飛行テストを行っている様子です。2025年大会は、諸事情により制作スケジュールが大幅に遅れ、一時は出場そのものが危ぶまれる状況でした。しかし、限られた時間の中でも学生たちは諦めることなく試作と改良を重ね、最終的には滑空部門で3位入賞という結果を残しました。MORE